【ホンダ フリード 新型】ホンダアクセス、各種純正パーツ発売…車中泊アイテムも充実

自動車 ニューモデル 新型車
ラゲッジクッションマット
ラゲッジクッションマット 全 21 枚 拡大写真

ホンダアクセスは、新型『フリード』の発売にあわせ、各種純正アクセサリーを9月16日よりホンダカーズにて発売する。

【画像全21枚】

フリードの純正アクセサリーは「ママを笑顔にする!」を、フリード+は「自分らしいクルマにする!」をそれぞれコンセプトとし、日常から休日のお出かけまで、車と一緒に出掛ける楽しさを実感できるよう、様々なアイテムを用意した。

フリード用では、くつろげる心地よい車室空間を演出するためのインテリアアイテムをラインアップ。落ち着きのあるタンとアイボリーの「シートカバー」や「インテリアパネル」を使ってお気に入りの色で車内をコーディネートできる。また「ヘッドサポートキット」は、2列目キャプテンシートに装着することで疲れを軽減。「ねこちゃんリッド」は、フロントドリンクホルダーを小物入れとして活用する際のプライバシー保護に加え、耳部分にカードをはさむことができる。

フリード+用では、スポーティな走りをイメージさせる「エアロバンパー(フロント・ビームライト付)」「ロアスカート フロント/サイド」「テールゲートスポイラー」といったモデューロエアロパーツ、ボディ色のカラードタイプとクロームメッキから選べる「フロントグリル」、3種類の新デザインから選べる「15インチアルミホイール」などを用意。クルマを精悍かつ個性的にドレスアップできる。なお、これらのカスタマイズアイテムはフリードにも装着可能だ。

さらにフリード+用では、ラゲッジルーム上部の空間を有効活用できる「ルーフラック」や、上下に仕切ることができる「ラゲッジマルチボード」、「スライドレールシステム」など、趣味をとことん楽しむための純正アクセサリーを数多く展開。さらに車中泊モードの快適さを高める「ラゲッジクッションマット」や「プライバシーシェード」も用意する。

ナビゲーションは、ホンダ純正ナビ「Gathers」の最新2016年モデルを適用。大画面「9インチプレミアムインターナビ」に「ハイグレードスピーカー」「11インチリア席モニター」を組み合わせることで、乗車する人すべての快適さを実現する。

また愛犬家のために、従来の「ペットシートマット」「ペットシートプラスわん」に加えて、中型犬のお出掛けに安心な「ペットシートサークル」も用意。スマートキーのカバーにも肉球の感触を楽しめる「ペットキーカバー」を追加し、よりペットとのお出掛けを楽しむことができるアイテムを揃えた。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  3. 世界最速のオープン、ブガッティ『W16ミストラル』が生産終了…99台の最終章を飾る特別モデルが完成
  4. 「これ市販車なんだよな…」トヨタの新型スーパーカー『GR GT』に再び脚光! 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
  5. HKS、レクサス『GX550』用大口径スポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る