プジョー 208、「氷」をイメージした特別塗装のスポーティモデルを限定発売

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー 208 GTライン アイスエディション
プジョー 208 GTライン アイスエディション 全 4 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『208』に特別仕様車「GTライン アイスエディション」設定し、9月26日より240台限定で発売する。

【画像全4枚】

プジョー 208 GTライン アイスエディションは、その名が示すとおり「氷」のような独特な塗装を施した上級モデル。サテンとマットカラー双方の特性をあわせ持つ「テクスチャー塗装」による2色のつや消しボディカラー「アイスホワイト」「アイスシルバー」を用意する。

エクステリアには、赤いロゴが象徴的な専用フロントグリル、GTラインバッジ、専用17インチアロイホイールなどを装着。インテリアにはTEPレザー&ファブリックのコンビネーションシート、革巻き小径ステアリングや7インチタッチスクリーンなどのi-Cockpitを備える。さらにアクティブシティブレーキやバックソナーなどの安全装備も充実させた。

価格は259万円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  3. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
  4. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  5. トヨタ『プロボックス』一部改良、DCMを全車標準装備…「T-Connect」サービス利用可能に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る