【日産 GT-R】最終マイナーチェンジを終えた熟成型 R35 GT-R[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
【日産 GT-R】最終マイナーチェンジを終えた熟成型 R35 GT-R[写真蔵]
【日産 GT-R】最終マイナーチェンジを終えた熟成型 R35 GT-R[写真蔵] 全 29 枚 拡大写真

2007年にそれまでの『スカイラインGT-R』に代わって登場したのが、「R35」のコードネームを付けた現行の日産『GT-R』。

[写真:29点]

登場以来、数度のマイナーチェンジとさまざまな派生バリエーションを追加しながら現在に至るが、今回2016年のマイナーチェンジがR35型の最終マイナーチェンジと言われている。写真のモデルは上級指向の装備を装備、またはオプションでチョイス可能なプレミアムエディションで価格は1170万5040円。

《諸星陽一》

諸星陽一

自動車雑誌の編集部員を経て、23歳でフリーランスのジャーナリストとなる。20歳代後半からは、富士フレッシュマンレースなどに7年間参戦。サーキットでは写真撮影も行う、フォトジャーナリストとして活動中。趣味は料理。

+ 続きを読む

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  2. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
  3. 洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
  4. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  5. ホンダの「電子制御過給機付きV3エンジン」搭載マシンが日本初公開…大阪モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る