【グッドデザイン16】ガーミン fenix3J が受賞…製品特性をデザインで表現

自動車 ビジネス 国内マーケット
ガーミン fenix3J
ガーミン fenix3J 全 1 枚 拡大写真

米ガーミン社正規代理店のいいよねっとは、ABCウォッチシリーズのトップモデル「fenix3J」が「2016年度グッドデザイン賞」を受賞したと発表した。

fenix3Jは、高度計(Altimeter)、気圧計(Barometer)、コンパス(Compass)を搭載した高精度な多機能時計にGPS機能が付いたアウトドアウォッチ。16種類以上にわたるスポーツアクティビティのデータ計測に対応する。

今回、スタンダードな機能がしっかりと担保され、その製品特性が高いレベルのデザインで表現されていることや、素材特性を生かした細部の美しい形状が高く評価された。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  3. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  4. 『AFEELA 1』、生産ライン試作を完了…独自品質検査施設も設立
  5. フリードをエモさ満点の理想形に!どこか懐かしくて新しい、ダムド『フリード アイソレーター』で日常が冒険にPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る