BMWモトラッド、ヘリテイジモデル第2弾…R nineTスクランブラー を発売

モーターサイクル 新型車
BMW R nineTスクランブラー
BMW R nineTスクランブラー 全 212 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWモトラッドの新ヘリテイジモデルとして新型『R nineTスクランブラー』を10月14日より発売すると発表した。

[写真212点]

新型R nineTスクランブラーは、BMWモトラッドが『R nineT』に続いて導入するヘリテイジセグメントの第2弾モデル。伝統的な水平対向2気筒1169ccエンジンを搭載し、リラックスできるアップライトなポジションで快適なライディングを実現するとともに、19インチのフロントホイールがより存在感を強調している。また、グリップヒーターを標準装備するなど実用性と多様性も兼ね備えている。

価格は176万5000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  2. プジョー、シトロエン、DS、7車種1万4000台をリコール…3月掲載のリコール記事まとめ
  3. 【日産 アリア 1500km試乗】雪国でわかった“安楽移動体”の真価と、高価格BEVとしての意外な弱点
  4. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  5. フランス3ブランドの7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る