「世界のオートバイ展 ドイツ編」を開催 12月15日から

モーターサイクル エンタメ・イベント
BMW R25/3(1955年)
BMW R25/3(1955年) 全 17 枚 拡大写真

ツインリンクもてぎのホンダコレクションホールは、初のドイツ車限定オートバイ特集「世界のオートバイ展 ~モーターサイクルの誕生とその歩み:ドイツ編~」を12月15日から2017年3月15日まで開催する。

[写真17点]

今回の特別展示では、モーターサイクルを生み出した国として知られるドイツから誕生したオートバイを紹介する。1885年にダイムラー社が世界最初のオートバイ「ライトラート」を創り上げてから、ドイツにはさまざまなメーカーが生まれ、数多くのオートバイを世に送り出してきた。今回の企画展ではモペッドから大排気量車、レーサーに至るまでバラエティに富んだ希少なドイツ車17台を展示する。

入場料は高校生以上1000円、中学生以下は無料。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 見えた! BMW『X2』新型は巨大ディスプレイ採用、コックピット全面刷新
  2. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  3. 日産『キックス』受注1万1388台、上級グレードが86%…これからの課題
  4. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  5. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る