【VW パサート 2.0TSI Rライン】Rラインのエンジンを220馬力・2.0リットルに変更[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
セダン
セダン 全 20 枚 拡大写真

2015年7月から国内販売されているVW『パサート』。導入当初のパサートはRラインも含め1.4リットルエンジンのみの設定であったが、2016年9月にRラインのエンジンを220馬力・2.0リットルに変更した。[写真20枚]

[写真20枚]

専用の前後バンパー、サイドスカートなどのボディパーツや、1.4リットル時代はオプションだった19インチホイール&タイヤを標準装着。インテリアではナパレザーシートやアルミ調ペダルなどを採用した。

車両本体価格はセダンが499万9000円(消費税込み、以下同様)、ワゴンのヴァリアントが519万9000円。オプションの電動スライドサンルーフはセダンが12万9600円、ワゴンが15万1200円。

《諸星陽一》

諸星陽一

自動車雑誌の編集部員を経て、23歳でフリーランスのジャーナリストとなる。20歳代後半からは、富士フレッシュマンレースなどに7年間参戦。サーキットでは写真撮影も行う、フォトジャーナリストとして活動中。趣味は料理。

+ 続きを読む

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. 見えた! BMW『X2』新型は巨大ディスプレイ採用、コックピット全面刷新
  3. 日産『キックス』受注1万1388台、上級グレードが86%…これからの課題
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  5. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る