スズキ GSX-S750、BATTLAXハイパースポーツS21 を新車装着

モーターサイクル 新型車
BATTLAXハイパースポーツS21
BATTLAXハイパースポーツS21 全 2 枚 拡大写真

ブリヂストンは、スズキが10月4日に発表したストリートスポーツ『GSX-S750/ABS』2017年モデルの新車装着用タイヤとして、「BATTLAXハイパースポーツS21」を納入すると発表した。

【画像全2枚】

GSX-S750/ABSは「GSX-S」シリ-ズの基幹モデルのひとつと位置付けられており、当該タイヤは車両の高いコーナリング性能や操縦安定性能に貢献している。

BATTLAXハイパースポーツS21は、多くのライダーたちに支持されてきた「BATTLAXハイパースポーツS20 EVO」を進化させた一般公道用タイヤで、スポーツラジアルタイヤに求められるドライ路面のグリップ力と軽快なハンドリング性能を追求している。また、リアタイヤでは、独自開発技術「ULTIMAT EYE」を活用し、スポーツ走行で必要とされるグリップ力と相反する耐摩耗性能を高次元で両立。高いコーナリング性能と摩耗ライフを追求している。

納入サイズはフロント120/70ZR17 M/C(58W)、リア180/55ZR17 M/C(73W)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  5. レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
ランキングをもっと見る