富士スピードウェイ、ホンダ車オーナー対象のドライビングレッスン開催…12月16日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ホンダ車オーナー対象のドライビングレッスン
ホンダ車オーナー対象のドライビングレッスン 全 2 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、ホンダ車オーナーを対象としたドライビングレッスンを12月16日に開催する。

【画像全2枚】

インストラクターには、SUPER GT GT300クラスに参戦中の小林崇志選手を迎え、ドライビングテクニックなどを質問できる基礎講座に加え、特設コースでのパイロンスラローム走行でコーナリングやブレーキングの基礎を学ぶ。その後、レーシングコースでの先導車付きの体験走行、タイム計測付のフリー走行を実施。さらに、ホンダ モデューロの車両試乗会も用意する。

参加料は、FISCOライセンス会員が2万3700円、非会員2万6700円。受講と同時にFISCOライセンスを取得できるライセンスパック5万0400円、パイロンスラローム走行と体験走行のみを受講するプラン1万0300円も用意する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  2. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  3. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  4. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
  5. ハイエースベースのキャンピングカー「ELEMENT」、ドロワー式キッチン搭載の新スタイル登場…関西キャンピングカーフェスティバル2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ルノーのスポーツEV「5 Turbo 3E」、エクセディのインホイールモーター搭載…555馬力
  3. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  4. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  5. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
ランキングをもっと見る