【プレゼント】黄色い“CAT”と1年を過ごす…カレンダー[非売品]

自動車 ビジネス 国内マーケット
壁掛けカレンダー
壁掛けカレンダー 全 2 枚 拡大写真

クロウラー、無限軌道の代名詞にもなっているキャタピラー。たのもしい“はたらくくるま”だが、活躍の場は思いのほか広く、また i-Constructionに対応するなど、最先端の技術を搭載していたりもする。

【画像全2枚】

作業や車体を眺めていて飽きないという読者諸兄姉もいらっしゃるだろう。そこで日本キャタピラーのご厚意により、同社が制作したカレンダー、壁掛け大判と卓上小型、1冊ずつのセット(非売品)を読者3名プレゼントしよう。

大判カレンダーに登場するキャタピラーマシンは、『914K』、『336F L』、『D3K2』など12カ月で12機種プラス表紙。クロウラーばかりでなく、タイヤ走行の車両や佐渡汽船なども登場する。卓上タイプも12機種プラス表紙、こちらは書き込みスペースの大きい実用的なタイプだ。

★応募受付は終了いたしました★
締め切りは12月18日23時59分。

ご応募をありがとうございました。
当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせて頂きます。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載
  4. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  5. レクサス『ES』新型、ハイブリッド・EVともに790万円から…EVの航続は最大670km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る