ヤマハ発動機、2017年スポーツボートニューモデル展示会 12月17日

船舶 エンタメ・イベント
ヤマハ発動機 スポーツボート(参考画像)
ヤマハ発動機 スポーツボート(参考画像) 全 1 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、12月17日に東京天王洲アイルシーフォートスクエアで2017年のスポーツボートニューモデル展示会を開催する。

イベントでは、2017年ニューモデルを展示する。「242 Limited S」シリーズの最上級モデル『242 Limited S E-Series』やボーダーの好みに応じて最適なウェイキを提供するトーイングモデル『212X』、19フィートの船体をフル活用したモデル『AR195』、ハイパワーモデル『AR240』などを展示する。

また、ボート免許保有者なら入会できる会員制レンタルボート「ヤマハマリンクラブシースタイル」の提案や、初めての人にはマリンライフのアドバイスなども実施する。

来場者に対してフリードリンクのサービスも実施する。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. 日産『キャシュカイ e-POWER』、無給油で1980km走行…ギネス世界記録を達成
  5. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る