MINI JCW が駆ける飛ぶ、レースゲーム フォルツァ ホライゾンとコラボ[動画]

モータースポーツ/エンタメ ゲーム
フォルツァ ホライゾン 3のゲームプレイで撮影したジョンクーパーワークスの映像
フォルツァ ホライゾン 3のゲームプレイで撮影したジョンクーパーワークスの映像 全 2 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、MINI『ジョンクーパーワークス』のキャンペーンにて、マイクロソフトのWindows 10 PC/Xbox One用レーシングゲーム「フォルツァ ホライゾン 3」とのコラボレーションを実施する。

【画像全2枚】

今回、フォルツァ ホライゾン 3のゲームプレイで撮影したコラボ映像を公開。実車と見間違うほどのリアルさで、ジョンクーパーワークスが街を荒野を駆け抜ける。さらに、映像内のドライビング体験を実際に経験できるバーチャル試乗ブースをMINI TOKYO BAY(東京都江東区)およびMINIみなとみらい(横浜市西区)にて12月31日まで設置する。

また、フォルツァ ホライゾン 3内でユーザーが入手し、乗車できるジョンクーパーワークスとして、2016年全日本ラリー選手権に参戦した「MINI JCW RALLY TEAM in Japan.」の車両デザインをゲーム内で一般公開する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  3. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る