【東京オートサロン 2017】DIYで蘇らせた20年落ちのフィアット パンダ、ソフト99が展示予定

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
【東京オートサロン 2017】DIYで蘇らせた20年落ちのフィアット パンダ、ソフト99が展示予定
【東京オートサロン 2017】DIYで蘇らせた20年落ちのフィアット パンダ、ソフト99が展示予定 全 2 枚 拡大写真

ソフト99は、1月13日から15日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」に出展。プロ施工ボディコーティング「G'ZOX」やDIY補修「99工房」などをアピールする。

【画像全2枚】

同社は「輝きのある愛車に長く乗り続ける」をコンセプトに、プレミアムコーティングブランド「G'ZOX」の優れた艶や撥水性能を紹介する。また、昨年「99工房」ブランド発足20周年を記念しスタートした特別プロジェクト「レトロカー再生への道」で再生を遂げた「フィアット パンダ 1995年モデル」を展示。実際に99工房アイテムできれいになった実車を確認することができる。

ブースではソフト99グループ企業の様々なサービスも紹介するほか、フクピカのサンプリングなど、各種イベントも用意する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 物理的に発進阻止する盗難防止アイテム、『バリケード ブレーキペダルロック1』発売
  3. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  4. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
  5. 【ボルボ V60 PHEV 新型試乗】クラシカルな温もりと、未来に残すべきパッケージング…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る