ナビタイムの法人向け運行管理サービス、ドライバーによるプランニング機能を強化

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
サービスイメージ
サービスイメージ 全 1 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、法人向け運行管理サービス「ビジネスナビタイム 動態管理ソリューション」にて、ドライバーが自らの訪問計画を編集できるプランニング機能を強化し、作業案件を追加できる機能を1月18日より追加した。

新機能では、ドライバー向けスマートフォンアプリにて、管理者によって登録された案件を、ドライバーが訪問計画に追加可能。案件の当日追加や翌日への繰り越しが、ドライバーの操作で行えるようになった。

今回の機能強化により、担当者が割り当てられていない案件を配送状況に余裕のあるドライバーが引き取ったり、当日配送できなかった案件を翌日以降に引き継ぐ、などといった現場での判断が可能になる。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  2. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  3. レクサスの小型SUV『UX』、2027年2月に生産終了へ…「version C」はすでに注文受付を終了
  4. フェラーリ・ポルシェなど7種のエンジン音を愛車で体感!「サウンドレーサーX」9月下旬に再販へ
  5. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る