【ジュネーブモーターショー2017】ポルシェ パナメーラ・スポーツツーリスモ[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ポルシェ パナメーラ・スポーツツーリスモ(ジュネーブモーターショー2017)
ポルシェ パナメーラ・スポーツツーリスモ(ジュネーブモーターショー2017) 全 31 枚 拡大写真

『パナメーラ・スポーツツーリスモ』は、ポルシェの4ドアクーペ『パナメーラ』から派生したモデル。クーペの美しいデザインと、ワゴンの機能性を併せ持った「シューティングブレーク」として開発された。

【画像全31枚】

ボディサイズは、全長5049mm、全幅1937mm、全高1428mm、ホイールベース2950mm。後席はパナメーラとしては初めて、3名がけを標準とした。オプションで、2名がけが用意される。

「ターボ」には、4.0リットルV型8気筒ガソリンツインターボを搭載。最大出力550馬力/5750-6000rpm、最大トルク78.5kgm/1960-4500rpmを発生する。プラグインハイブリッドの「パナメーラ4 Eハイブリッド・スポーツツーリスモ」は、2.9リットルV型6気筒ガソリンツインターボにモーターを組み合わせ、システム全体で462馬力のパワーと71.4kgmのトルクを引き出す。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. メインユニットとなる「モニターレス機」は誰向き?[カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
  3. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  4. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  5. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る