ホンダF1のバンドーン選手、新型 シビックタイプR を試す

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
マクラーレン・ホンダのF1ドライバー、ストフェル・バンドーン選手がF1オーストラリアGPの開催に合わせて新型シビックタイプRに試乗
マクラーレン・ホンダのF1ドライバー、ストフェル・バンドーン選手がF1オーストラリアGPの開催に合わせて新型シビックタイプRに試乗 全 4 枚 拡大写真

マクラーレン・ホンダのF1ドライバー、ストフェル・バンドーン選手がF1オーストラリアGPの開催に合わせて、新型『シビックタイプR』に試乗している。

画像:マクラーレン・ホンダのF1ドライバー、ストフェル・バンドーン選手が新型シビックタイプRに試乗

新型シビックタイプRは、先代同様、2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」を搭載。ただし、最大出力は320psと、10ps引き上げられた。最大トルクは40.8kgmを発生する。

ホンダは3月23日、新型シビックタイプRのオーストラリア初公開イベントを開催。特別ゲストとして登場したストフェル・バンドーン選手が、新型シビックタイプRに試乗した。

試乗を終えた同選手は、「素晴らしいエンジンと優れたダイナミクス」と、新型を高く評価。さらに、「ホンダの技術ノウハウを示す高性能ハッチバックだ」とコメントしている。

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『フリード』は次の改良でどう進化?「クロスター BLACK STYLE」登場か
  2. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  3. タカラトミー『プラレールエアー』、飛行機が青いレールを走る 10月1日発売
  4. “王者”トヨタの次の一手、『ヤリス』次期型は2027年登場か
  5. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る