【テイスト オブ ツクバ】GAL-ON / ホームストレート上で撮影タイム!!

モーターサイクル エンタメ・イベント
GAL-ON(テイスト・オブ・ツクバ)
GAL-ON(テイスト・オブ・ツクバ) 全 49 枚 拡大写真

サーキットの華、レースクイーンを撮影するのもサーキットでの楽しさのひとつだろう。5月20~21日に筑波サーキットで開催されたテイスト・オブ・ツクバでは、レースクイーンやキャンペーンガールを間近で撮影出来るファンサービスの撮影タイムが設けられた。

【画像全49枚】

1日2回、コントロールタワー裏のイベントステージにて各チーム、各ブースのキャンペーンガールによるステージPR、GAL-ON(ギャルオンステージ)が行われた。

各日ともステージ終了後に撮影タイムが用意されていたが、今回は2日間開催を記念し、2回目のステージ後は景観の良いコース上での撮影がセッティングされた。

スタッフの誘導でホームストレートへ移動し撮影タイムが開始。カメラを持っていれば誰でも参加が可能という事もあり、多くのファンがコース上に詰めかけ、思い思いに撮影を楽しんでいた。

撮影に参加した男性は「ステージ前はスペースが狭く撮りづらかったが、コース上は開けていて気持ち良く撮影できた。普段、観客の立場でパドックやコースには中々入れないので、普通に歩いているだけでも、レースの空気を肌で感じる事が出来て貴重な経験でした」と、楽しそうに語っていた。

普段足を踏み入れる機会の無いコース上での撮影は大いに盛り上がった。

《安藤貴史》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  3. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. ヤマハ発動機、「夏用ユニホーム」を社内開発、快適性・安全性や多様性をカタチに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る