フィアット500C、アイボリーのソフトトップを装備する限定モデルを発売

自動車 ニューモデル 新型車
フィアット 500Cアイボリートップ
フィアット 500Cアイボリートップ 全 8 枚 拡大写真

FCAジャパンは、オープンモデル、フィアット『500C』に特別仕様車「500Cアイボリートップ」を設定し、7月8日より60台限定で発売する。

【画像全8枚】

500Cアイボリートップは、2気筒エンジンを搭載する「500Cツインエア ラウンジ」をベースとし、通常は設定のないアイボリーのソフトトップやエクステリアを引き立てる特別装備により、500Cの個性をより際立たせたモデルとなっている。

ボディカラーは、ボサノバホワイト(40台)とパソドブレレッド(10台)、ブルーボラーレ(10台)の3色を用意。標準モデルには設定のないボサノバホワイトのボディにアイボリールーフの組み合わせや、ブルーボラーレをベースとしたボディカラーなど、限定車だけのコーディネートを選ぶことができる。また、12スポーク16インチアロイホイールやクロームミラーカバーも特別装備する。

価格は282万4200円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  2. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  3. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
  4. 【ホンダ N-ONE e: 新型試乗】実用航続は約200km、日常使いのための快適コンパクトとして持ちたい…島崎七生人
  5. 電動4輪の特定小型原付「LBIRD」、航続50km…Sun Emperorが4月27日初公開へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る