ファルケンの高性能タイヤ3種、セアトの新型イビーサ に装着

自動車 ニューモデル 新型車
AZENIS FK453
AZENIS FK453 全 3 枚 拡大写真

住友ゴム工業は、6月に発売されたスペイン・セアトのコンパクトハッチバック『イビーサ』にファルケンの高性能タイヤ3種を納入開始したと発表した。

【画像全3枚】

5代目となる新型イビーサは高いデザイン性と運動性能、快適性能、安全性を実現。今回装着されるタイヤは車両の求める走行性能や操縦安定性能、快適性能を高い次元で両立している。

新型イビーサには、ファルケンの高性能タイヤ「AZENIS FK453」、スポーツ性能と快適性能、経済性に優れた「ZIEX ZE914A ECORUN」、経済性とあらゆる路面での安全性を両立した「SINCERA SN832A ECORUN」が装着されている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』に不具合、火災のおそれ…4月掲載のリコール記事まとめ
  2. レクサス初、EVで3列シートのSUV『TZ』世界初公開…今冬日本でも発売へ
  3. アクラポビッチ、JMCA認証マフラー3モデル発売…カワサキ『Z900RS』ほかヤマハ5車種に対応
  4. マヒンドラ、新型SUV「Thar ROXX」発表…インド初のオフロード攻略システム搭載
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る