【トヨタ カムリ 新型】ミシュラン プライマシー3、新車装着タイヤとして採用

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ カムリ 新型に装着されるミシュラン プライマシー3
トヨタ カムリ 新型に装着されるミシュラン プライマシー3 全 6 枚 拡大写真

日本ミシュランタイヤは、乗用車用アクティブコンフォートタイヤ 「ミシュラン プライマシー3」が、トヨタ新型『カムリ』の新車装着用タイヤとして採用されたと発表した。

【画像全6枚】

ミシュラン プライマシー3は「静かでゆったり」と「高速での爽快感」を両立するため、「アクティブコンフォート」と呼ばれるコンセプトで開発。3スタビリーテクノロジーなどの技術を駆使し、高速走行時の突き上げなどを素早く吸収し、疲れにくく、より安定した乗り心地を提供する。またラベリング制度でも転がり抵抗A、ウェットグリップ性能bを獲得、優れた低燃費性能を実現している。

納入タイヤサイズは215/55R17 94V。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  2. フォルクスワーゲン12車種、パワーステアリングのアシストが無効化のおそれ…5月掲載のリコール記事まとめ
  3. 高級ミニバンとしての威厳を取り戻すデザインとは?…5月の新型車記事まとめ
  4. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る