【東京モーターショー2017】自動車アセスメントを紹介するブースを出展へ

自動車 ニューモデル モーターショー
国土交通省のブースイメージ
国土交通省のブースイメージ 全 2 枚 拡大写真

国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)は、自動車アセスメントを広く紹介するため、第45回東京モーターショー2017にブースを出展する。

【画像全2枚】

ブースでは、自動車やチャイルドシートの衝突安全性能、自動車の予防安全性能を評価・公表する自動車アセスメント事業について衝突試験を実施した車両展示や、2017年度から新たに評価を始めた車線逸脱抑制装置などの試験映像を放映する予定。

また、10月26日の東京モーターショーのプレスデーに2017年度前期自動車アセスメントでの衝突安全性能評価、予防安全性能評価の結果を公表するとともに、衝突安全性能ファイブスター賞のメダル贈呈を行う。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  2. ポルシェ、『カイエン・ターボ・クーペ・エレクトリック』世界初公開…北京モーターショー2026
  3. ハイエースの乗り心地が激変!? KYB「ActRide」が実現するスマホ連動サスペンション
  4. フォルクスワーゲン『ポロ』がEVに、『ID.ポロ』欧州発表…航続最大454km
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る