トヨタ ハイエース 一部改良…グランドキャビン 10人乗り[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
ハイエース・グランドキャビン
ハイエース・グランドキャビン 全 13 枚 拡大写真

トヨタ自動車は『ハイエース』、『レジアスエース』を一部改良し12月1日に発売する。11月22日に報道陣に公開した。

【画像全13枚】

一部改良では、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備した。ディーゼル車においては、2.8リットル・クリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」の搭載と6速オートマチック・トランスミッションの採用により、燃費が従来型に対し1.6~1.0km/リットル向上した。

写真のモデル:ハイエース(ワゴン)グランドキャビン……スーパーロング&ワイドボディ、ハイルーフ、標準フロア、4ドア、10人乗り、2.7リットル・ガソリンエンジン、4WD、6AT(シーケンシャルシフトマチック付)

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  2. 「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
  3. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
  4. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
  5. レクサス『LBX』、高性能版「MORIZO RR」が一部改良で新色追加…680万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る