高圧洗浄機での洗車に…ヒダカ「泡散布用ノズル」

自動車 ビジネス 国内マーケット
高圧洗浄機での洗車に…ヒダカ「泡散布用ノズル」のススメ
高圧洗浄機での洗車に…ヒダカ「泡散布用ノズル」のススメ 全 5 枚 拡大写真

高圧水で愛車や家の外壁や窓、コンクリート床や浴室などをスッキリ洗浄でき、日常の掃除などにも何かと重宝する家庭用高圧洗浄機。

【画像全5枚】

家庭用高圧洗浄機として国内最高クラスの吐水圧力を誇る「HK-1890」を販売している日高産業株式会社(東京都西東京市・能勢 百枝代表)は、ユーザーから要望の高かった泡散布用のオプションアクセサリー「フォームランス プラス」および「フォームランス プラス」が含まれる洗車用セット商品の販売を開始した。家庭での手軽で本格的な洗車を実現した。

国内最高クラスの吐水圧力を誇る「HK-1890」

「HK-1890」は業務用並みに水圧が高い家庭用高圧洗浄機として、発売以来高い評価を得ている。業務用機種でも使用される、静音かつパワフルな「インダクションモーター」を採用し、納得のいく性能を維持しながら、宣伝費などのコストを極力カット。良い高圧洗浄機の3つの条件として掲げる「汚れ落ちの良さ」「音の静かさ」「リーズナブル」のすべてを体現している。

また、「収納に困る」という声にも応え、トリガーガンや標準ノズル、ターボノズル、コード類は本体にスッキリ収納できるスグレモノ。性能の高さを維持しながら、コンパクトに収納できる。安心の一年保証はもちろん、弊社オリジナルの商品のため交換部品(有料)を常時ストック。故障などの対応も迅速で安心だ。

きめ細かい泡で汚れを吸着する「フォームランス プラス」

フォームランス プラスは、「クリーミーな泡で愛車をやさしく洗いたい」というユーザーの要望に応えたアイテム。手作業では難しい、きめ細やかなクリーミーな泡を一瞬で作ることができる。

スピーディーに泡を塗布できるので、途中で泡が乾く心配もなく、洗いムラを防ぐ。また、スポンジでは届かない細かな溝まで洗剤が行き渡り、小さなゴミや鉄粉などの汚れを吸着。洗車キズの原因も防いでくれる。寒い冬でも面倒な泡立ては不要だ。

<商品概要>
商品名:ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890(単体標準セット)
価 格:22,800円(消費税込:24,624円)
付属品 :トリガーガン、10m高圧ホース、標準ノズル(圧力調整可能/可変式)、
     ターボノズル、ノズルクリーナーピン、洗剤散布用ノズル、
     3m水道ホース一式(3m耐圧水道ホース・水道ホースカップリング・
     ホースバンド)、水道蛇口ワンタッチカップリング一式
     (水道蛇口側カップリング、水道ホースカップリング)、
     取扱説明書(保証書付き)

商品名 :ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 2点セット
価格   :26,800円(消費税込:28,944円)
セット内容:ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 50Hz/60Hz別(単体標準セット)、
      延長高圧ホース10m、ウォッシュブラシ

商品名 :ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 スペシャルセット
価格   :42,800円(消費税込:46,224円)
セット内容:ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 50Hz/60Hz別(単体標準セット)、
      延長高圧ホース10m、ウォッシュブラシ、自吸セット、デッキブラシ、
      テラスクリーナー、パイプクリーニングホース15m

商品名:ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890用 フォームランス プラス
     (泡洗浄用洗剤ノズル)(HKP-0068)
価格  :4,980円(消費税込:5,378円)
洗剤を一瞬で、クリーミーできめ細やかな泡にして塗布できる洗剤塗布用ノズルです

商品名 :ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 洗車セット(50Hz/60Hz別)
価格   :31,800円(消費税込:34,344円)
セット内容:ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 50Hz/60Hz別(単体標準セット)、
延長高圧ホース10m (HKP-0001)、ウォッシュブラシ (HKP-0002)、フォームランス プラス

商品名: ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 本格洗車セット(50Hz/60Hz別)
価格   :34,800円(消費税込:37,584円)
セット内容:ヒダカ 家庭用 高圧洗浄機 HK-1890 洗車セット(50Hz/60Hz別)
      バリアブル アンダーボディスプレーランス(HKP-VUSET)

高圧洗浄機での洗車に…ヒダカ「泡散布用ノズル」のススメ

《カーケアプラス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
  5. 【トヨタ bZ4Xツーリング 新型試乗】「これなら売れるに決まってる」ただ長くなっただけじゃない、別モノの進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る