ジープ ラングラー、特別感を高めた新グレード「アルティテュード」を追加

自動車 ニューモデル 新型車
ジープ・ラングラー・アンリミテッド・アルティテュード
ジープ・ラングラー・アンリミテッド・アルティテュード 全 15 枚 拡大写真

FCAジャパンは、ジープ『ラングラー』に、専用パーツにより内外装の特別感を高めた「アンリミテッド アルティテュード」を設定し、1月20日より発売する。

【画像全15枚】

アルティテュードは、独特の表情を与えるブラックアクセント入りフロントグリルや、力強さを表現したフードパワーバルジ、足元を精悍に引き立てるグロスブラックカラーの18インチアルミホイールなどを採用。ラングラーの荒々しい佇まいを引き立てている。

またインテリアは、シートヒーター機能(フロントシートのみ)を備えたブラックレザーシートを採用し、さらにステアリングホイール、シート、センターアームレストなどにディーゼルグレイのステッチをあしらったほか、随所にチタンカラーのアクセントを組み合わせることで、個性的かつ上質な空間を実現している。

ボディカラーは非標準色を含む全7色を用意。価格は455万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  3. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  4. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る