「ピアニッシモエディション」はピアノがモチーフ…アウディ A1スポーツバック に限定モデル

自動車 ニューモデル 新型車
アウディA1スポーツバック・ピアニッシモエディション
アウディA1スポーツバック・ピアニッシモエディション 全 3 枚 拡大写真

アウディ ジャパンは、コンパクトモデル『A1スポーツバック』に白黒基調の内外装を施した特別仕様車「ピアニッシモエディション」を設定し、2月2日より125台限定で発売する。

【画像全3枚】

「Pianissimo(ピアニッシモ)」は、音楽用語で「とてもソフト」という意味。限定モデルは内外装をピアノの鍵盤をモチーフに白と黒を基調にまとめられている。

エクステリアはグレイシアホワイトのボディカラーにブリリアントブラックのコントラストルーフの組み合わせ。インテリアはブラックを基調に、エアコン吹き出し口にグレイシアホワイトのカラードスリーブを組み合わせたほか、インストルメントパネルやドアシルトリムなどにアクセントとなるアルミニウム調素材を採用している。

またベース車両は、オプションのMMI 3G+ナビゲーションやバイキセノンヘッドライト、アドバンストキー、アウディパーキングシステム、シートヒーターなども採用し、装備類も充実している。

価格は330万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、約1060万円から欧州受注開始…航続762kmのEVに
  3. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  4. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  5. 「乗ればいい」から「見ていい」へ…新型ネオレトロに異業種コラボ、二輪デザイントップが明かすスズキの“変化”と“進化”の理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る