ヤマハ発動機、原二スクーター NMAX に新カラー2色追加へ

モーターサイクル 新型車
ヤマハ NMAX ABS
ヤマハ NMAX ABS 全 8 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、原付二種スクーター『NMAX ABS』のカラーリングを変更し、2月10日より発売する。

【画像全8枚】

NMAX ABSは、「Global Prestige City Commuter」をコンセプトに、『TMAX』や『XMAX』など、MAXシリーズのスタイルと走りの良さを125ccクラスに展開したモデルだ。

2018年モデルはニューカラー2色を含む3色設定で、高級感を強調したカラーリングとした。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」は、光沢感のあるブルーにより、高級感と遊び心を演出。「マットグレーメタリック3(マットグレー)」は、ダークマット系を採用し、MAXシリーズ上位モデルとのリレーションをより強調している。なお「ホワイトメタリック6」は継続販売する。

価格は35万1000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  3. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  4. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
  5. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る