鈴木亜久里vs土屋圭市、GT300バトル決定 鈴鹿ファン感謝デー

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
鈴木亜久里(左)、土屋圭市(右)
鈴木亜久里(左)、土屋圭市(右) 全 3 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、「リベンジ! 鈴木亜久里vs土屋圭市 禁断のGT300バトル」を実施すると発表した。

【画像全3枚】

イベントでは、AUTOBACS RACING TEAM AGURI(ARTA)代表/監督であり、元F1ドライバーの鈴木亜久里氏が「ARTA CR-Z GT」を、同チームのエグゼクティブアドバイザーで、「ドリキン」の異名を持つ土屋圭市氏が「ARTA BMW M6 GT3」をドライブする。

両者の初対決は、昨年のモータースポーツファン感謝デーで予定されていたが、マシントラブルにより中止となった。今年はそのリベンジマッチとして開催。旧知の仲であり、日本を代表するドライバーである2人の対決に注目だ。

なお開催時間など詳細は、決定次第、公式ウェブサイトで発表される。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  2. ダイハツ『タント』一部改良、149万6000円から…特別仕様車と専用用品装着車も発売
  3. メルセデスベンツ『Cクラス』に改良新型、表情一新…EV登場に合わせて欧州で大幅改良
  4. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  5. BMW『2シリーズ グラン クーペ』、新エントリーモデル「オリジナル」設定…498万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る