ホンダ ヴェゼル改良新型、各種純正アクセサリーを発売

自動車 ニューモデル 新型車
プレミアムエアロスタイル
プレミアムエアロスタイル 全 13 枚 拡大写真

ホンダアクセスは、コンパクトSUV『ヴェゼル』のマイナーチェンジに合わせ、各種純正アクセサリーをラインアップし、2月16日より全国のホンダカーズから発売する。

【画像全13枚】

新型ヴェゼル用純正アクセサリーは、「上質・洗練」をキーワードとした「プレミアムエアロスタイル」とSUVらしいアクティブな「タフSUVスタイル」、2つのスタイリングで、車両の魅力の幅を広げるカスタマイズの楽しさを提案する。

プレミアムエアロスタイルは、モデューロ「エアロバンパー(フロント/リア用・各4万3200円)」「テールゲートスポイラー(3万7800円)」と「フロントアッパーグリル(1万6200円)」「フロントロアグリル(2万7000円)」「ビームライトガーニッシュ(4万1040円)」を組み合わせるとともに、各所にクロームパーツをあしらい、上質なエアロスタイルを完成させる。

タフSUVスタイルは、モデューロ「サイドロアガーニッシュ(4万3200円)」と「ロアガーニッシュ(フロント/リア用・各2万3760円)」「フロントアッパーグリル」「ビームライトガーニッシュ」を組み合わせ、高輝度シルバーを配したSUVらしいパーツでアクティブなスタイリングを提案する。

さらに今回新たにモデューロ「サスペンション(13万8240円・5月中旬発売)」と、スパッタリング仕上げの「アルミホイール」2タイプ(18インチ 5万1840円/17インチ 4万5360円)を追加、スタイリングとともに上質かつスポーティーな走りを楽しめる。

また安全性能を高める製品では、後方・俯瞰の2画面で後退駐車をサポートする「リアカメラ de あんしんプラス2(2万5920円)」、障害物とのおおよその距離と位置を音とナビ画面、マルチインフォメーション・ディスプレイで知らせる「パーキングセンサー(4センサー 3万7800円/6センサー 4万8600円)」を追加。そのほか、暗闇での乗降時に便利な「おもてなしフォグライトシステム(1万0800円)」「パドルライト(1万9440円)」、運転をサポートする「アドバンスドルームミラー(8万4240円)」「ドライブレコーダー(GPS/液晶モニター付・2万7000円)」、利便性・快適性を高める「USBチャージャー(6480円)」「静電気除去プレート(2700円)」などを追加した。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「今年は本格SUV熱い」年内復活の三菱『パジェロ』、デザイン予想が加熱! SNSで注目に
  2. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  3. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  4. トヨタ、『カローラ スポーツ』を一部改良…『カローラ』誕生60周年記念車も登場
  5. スバル『レヴォーグ』は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
  4. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
  5. 山岳トンネル工事でロックボルトを自動打設、三井住友建設が「離れteロック」開発…俵山・豊田道路第2トンネル工事に導入
ランキングをもっと見る