ルノー・ジャポン、カングーなど4モデルを4月2日より値上げ

自動車 ビジネス 国内マーケット
ルノー・カングー
ルノー・カングー 全 2 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、日本で販売する一部ルノー車のメーカー希望小売価格を4月2日より改定すると発表した。

[ルノー車価格改定]

対象となるのは『トゥインゴ』(GT除く)、『ルーテシア』、『メガーヌ』、『カングー』の4車種。「トゥインゴ インテンス」が5万円アップの194万円、「ルーテシア インテンス」が5万円アップの234万円、「メガーヌ GT」が5万9000円アップの339万9000円、「カングー ゼン」が9000円アップの259万9000円など。

なお、オプション装備、特別塗装価格の変更はない。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
  3. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  4. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  5. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る