名古屋キャンピングカーフェア、150台が集結…壇蜜も来場 3月24-25日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
会場の様子
会場の様子 全 7 枚 拡大写真

3月24日・25日の2日間、キャンピングカーの展示とアウトドアでの遊びを体感できるイベント「名古屋キャンピングカーフェア2018 スプリング」がポートメッセなごやで開催される。

【画像全7枚】

春と秋の年2回開催される同イベントは、キャンピングカーやキャンピングトレーラーなど、アウトドアで楽しめるクルマ約150台が集結。ほとんどのクルマが見るだけではなく、中に入り込めるのがこのイベントの特徴だ。さらに、キャンピングカーに実際に乗って、会場近くの公道を体験走行できる「体験同乗会」では、キャンピングカー評論家の渡部竜生氏も同乗。素朴な疑問からマニアックな質問まで、実際の乗り心地を感じながら専門家のアドバイスを聞くことができる。

また、「フリークライミング」「逆バンジー」「巨大ふわふわ」など、子ども向けのアウトドア系コンテンツも豊富に用意。本場のコックが腕を振るう、シュラスコやリングイッサ(極太ソーセージ)などのブラジルBBQのコーナーも用意する。さらに3月25日には、昨秋に続き、タレントの壇蜜さんが再び登場。会場を大いに盛り上げる。

入場料は、大人前売800円(当日1000円)、小学生以下無料。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 新型『パジェロ』が世界初公開、三菱ブランドのフラッグシップSUVに
  2. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る