カワサキ Ninja ZX-10R SE…東京モーターサイクルショー2018 詳細画像

モーターサイクル ショーカーライブラリー
カワサキ Ninja ZX-10R SE(東京モーターサイクルショー2018)
カワサキ Ninja ZX-10R SE(東京モーターサイクルショー2018) 全 7 枚 拡大写真

カワサキモータースジャパンが東京モーターサイクルショー2018に出展した『Ninja ZX-10R SE』(海外向けモデル)は、2017年のミラノモーターサイクルショーで発表されたスーパースポーツモデルで、「Ninja ZX-10R」のバリエーション。

【画像全7枚】

Ninja ZX-10R SEは、998cc水冷4ストローク並列4気筒エンジンと、アルミニウムツインスパーフレームという基本車体構成はベースモデルNinja ZX-10Rと共通で、足回りにはショーワと共同開発の電子制御サスペンションシステム「KECS(カワサキ・エレクトロニック・コントロール・サスペンション)」を採用した。またアルミ鍛造ホイールはマルケジーニ社との共同開発。サーキットにおける速さと街乗りにおける快適性との両立をめざしたという。

カワサキモータースジャパンはほかに『Ninja H2 SX SE』、『Ninja 400 KRT Edition』、『Ninja H2 Carbon』(海外向けモデル)などを展示、また多数の体感モデル(=実車に跨って確認できる)も出品された。
クチコミで評判が広がり、基本メニューにはない「裏メニュー」の相談が舞…

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る