モリタエコノス、プレス式塵芥収集車など出展予定…NEW環境展2018

自動車 ビジネス 国内マーケット
モリタエコノス・プレス式塵芥収集車「プレスマスター」PA7型小型ワイド車
モリタエコノス・プレス式塵芥収集車「プレスマスター」PA7型小型ワイド車 全 2 枚 拡大写真

モリタエコノスは、5月22日から25日に東京ビッグサイトで開催される「2018 NEW環境展」に出展する。

【画像全2枚】

NEW環境展はアジア最大級の環境展で、約500社が出展。各種課題に対応する様々な環境技術・サービスを一堂に展示する。期間中は15万人を超す来場者で賑わう。

モリタエコノスは、ごみ収集の効率化と、安全性の改善・負担軽減を目指したプレス式塵芥収集車「プレスマスター PA7型 小型ワイド車」と、高圧洗浄車の「角度可変洗浄ノズル」(参考出展)、着るだけで、腰の負担が楽になる腰部サポートウェア「rakunie(ラクニエ)」を出展する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
  2. ロータスの名車『エスプリ』再来、フルカーボンボディに格納式ヘッドライト…アンコール『シリーズ1』発表
  3. 高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」登場、接待やデートにも対応する快適装備
  4. 「クルコン待ってた」トヨタ『ハイエース』の進化にSNSで反響、「次は電パとブレーキホールド?」などさらなる要望も
  5. スバル『WRX』国内初、6速MTの「WRX STI Sport#」を今春限定発売へ…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る