ホンダアクセス×CHUMS、N-ONE用コラボ純正アクセサリーを発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
2wayピクニックチェア
2wayピクニックチェア 全 9 枚 拡大写真

ホンダアクセスは、カジュアルアウトドアブランド「CHUMS(チャムス)」とコラボレーションしたN-ONE用純正アクセサリーを全国のホンダカーズにて販売を開始した。

【画像全9枚】

ホンダアクセス×CHUMSコラボレーション第2弾となる今回のコンセプトは、「若い女性が気軽にクルマで楽しく外遊びに出かける」。クルマにCHUMSの世界観を加え、外遊びがより楽しくなるようなアイテムを幅広くラインアップした。

インテリア用では、車内の雰囲気を明るくするイエローの「インテリアパネル」(1万2960円より)や、遊び心のある地図デザインの「フロアカーペットマット」(4万0824円)などを設定。テールゲートを閉める時に便利な「テールゲートストラップ」(2376円)にもオリジナルデザインをあしらっている。「2wayピクニックチェア」(3万2400円)は、2トーンのスウェット生地にアクセントとしてイエローのベルトを配置。車内ではシートカバー、外ではピクニックチェアとして使える仕様になっている。

エクステリアには、吸盤で簡単に装着できる「テールゲートタープ」(9288円)を設定。CHUMSのトレードマークであるブービーバード(カツオドリ)のロゴを大きくプリントした、外遊びの気分を盛り上げるアイテムとなっている。

そのほか、リュックサックによく付いている“ブタバナ"(ピッケルホルダー)をモチーフにした「エンブレム」(6480円)や、ブービーバードを含む10種類のオリジナルデザインがプリントされた「ステッカーセット」(7560円)などをラインアップしている。スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパク…

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】ターボエンジン搭載、コスパ最高のプラグインハイブリッドSUV…中村孝仁
  2. 40系アルファード・ヴェルファイア用「ジュエルヘッドランプULTRA」、OPアクションやLEDライトバー搭載
  3. スズキ『eスカイ』は“時代に残る一台”をめざす…8月の新型車記事ベスト5
  4. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  5. トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る