レクサス GS F 一部改良…ブラインドスポットモニター標準装備、新色イエローも登場

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レクサスGS F
レクサスGS F 全 4 枚 拡大写真

レクサスは、高性能セダン『GS F』を一部改良し、5月10日より販売を開始した。

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GS Fは、V型8気筒エンジンや、優れたボディ剛性、駆動力制御システム「TVD」などにより、サーキット走行も楽しめる“F"モデルの高性能セダンだ。

今回の一部改良では、死角となりやすい併走車の存在を知らせるブラインドスポットモニター(BSM)を標準設定し、安全運転支援を強化した。また、ボディカラーに新色ネープルスイエローコントラストレイヤリングを設定。レクサス独自の塗装技術により、高い発色を実現するとともにボディの抑揚を際立たせている。

価格は1118万5000円。
ラリー競技でドライバーの道案内をするという重要な役割を果たすコ・ドライバー。緑と白のレーシングスーツを纏った…

《纐纈敏也@DAYS》

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