泉谷しげるとトロッコ列車に乗って花火見物しようぜ 5月25日

鉄道 エンタメ・イベント
「阿蘇ロックフェスティバル」の前夜祭として行なわれるイベント。泉谷しげるも「一緒に乗ろうぜ!!」と呼びかけている。
「阿蘇ロックフェスティバル」の前夜祭として行なわれるイベント。泉谷しげるも「一緒に乗ろうぜ!!」と呼びかけている。 全 1 枚 拡大写真

熊本県の立野駅(南阿蘇村)と高森駅(高森町)を結ぶ南阿蘇鉄道は5月25日、南阿蘇白川水源駅(南阿蘇村)で「泉谷しげると花火を見ようぜ」を開催する。開催時間は18時から21時まで。

5月26日に、南阿蘇村の熊本県野外劇場『アスペクタ』で開催される「阿蘇ロックフェスティバル」の前夜祭として開催されるもので、高森駅を19時45分に発車する花火観覧向けの臨時トロッコ列車も運行。『春夏秋冬』『黒いカバン』などの楽曲で知られるシンガーソングライターの泉谷しげるも同乗し、現地ではトークやライブも開催される。

トロッコ列車の予約は、南阿蘇白川水源駅で先着順に受け付けている。乗車費用は1座席1000円で、定員は70人。

《佐藤正樹(キハユニ工房)》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  3. ホンダ、四輪の開発部隊を本社から再び独立へ[新聞ウォッチ]
  4. 『ジムニー』カスタムのオートルビーズ、新ブランド「ARX」立ち上げ…大阪オートメッセ2026出展へ
  5. ホンダアクセス、リモコンエンジンスターターの新モデル発売…一部の既販車にも装着可能
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る