ゴミ収集車を近くで見た…NEW環境展2018[詳細写真]

自動車 ニューモデル 新型車
モリタエコノス(NEW環境展2018)
モリタエコノス(NEW環境展2018) 全 31 枚 拡大写真

日報ビジネスは22~25日の4日間の会期で、「NEW環境展」を東京ビッグサイトで開催する。テーマは「環境ビジネスの展開」。自動車関連では新明和工業、極東開発工業、モリタエコノス(順不同)の3社がごみ収集車を展開していたのが目立つ。

【画像全31枚】

NEW環境展の背景は、企業の社会的責任が問われ、環境との共生を無視しては企業の存続は危ぶまれる時代になったこと。各種課題に対応する様々な環境技術・サービスを一堂に展示情報発信することにより、環境保全への啓発を行ない、人々の生活の安定と環境関連産業の発展をイベントの目的とする。

入場者数は、併催の地球温暖化防止展と合わせて16万人を見込む。入場料は1000円(税込)、両展示会に入場できる。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタのミッドシップスポーツ『MR2』、2028年復活へ…400ps超+AWDか
  2. 新生ジャガー初の市販車『Type 01』世界初公開、2188万円から2027年受注開始
  3. 高校生の時に手に入れた愛車を23年掛けて自分色に染め上げる…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
  4. 「カッコよすぎじゃないですか?」米国ホンダのSUV『パスポート』、2027年日本導入にSNSでは期待の声
  5. 発表直前! VW『ティグアン』初のEV、デザインはこうなる…ID.4後継として2027年発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
  4. ◆終了◆ 10/7 自動車パワーエレクトロニクスの進化と今後の方向性~次世代電動パワートレーンはどこへ向かうのか~
  5. ティアフォー、サウジで自動運転バスの実証を推進へ…株価が大幅高
ランキングをもっと見る