トヨタ クラウン 新型、ニュルで鍛えた走りはホンモノか!? 公道インプレ【VR試乗】

試乗記 国産車
トヨタ クラウン 新型に桂伸一氏が公道試乗。チーフエンジニア秋山晃氏との同乗インタビューも
トヨタ クラウン 新型に桂伸一氏が公道試乗。チーフエンジニア秋山晃氏との同乗インタビューも 全 16 枚 拡大写真

5年半ぶりにフルモデルチェンジし、15代目となった新型トヨタ『クラウン』。「世界基準を超える」ため、プラットフォーム開発に選ばれた舞台は、世界一過酷なサーキットと言われているニュルブルクリンクだ。その走りは進化したのか、あるいは…?レーサー桂伸一氏による公道インプレッションを、360度 VR動画でお届けする。

【画像全16枚】

今回はチーフエンジニア秋山晃氏との同乗走行もロングバージョンで収録。「操安性、乗り味、静粛性ほか、トータルなまとまりの良さ、という点では、同門の新型『カローラスポーツ』を見習うべき」と語る桂氏のダメ出しに秋山氏はどう答える!?

協力 トヨタ自動車
撮影・編集 佐藤靖彦

※スマートフォンで視聴する場合はYoutubeアプリでお楽しみください。
■iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/youtube-ying-hua-yin-le-to/id544007664?mt=8
■Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.youtube&hl=ja

《桂伸一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  5. スバル『BRZ』に2027年モデル、最新アイサイト搭載…今秋米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る