【夏休み】東名高速にリアル「人生ゲーム」出現、50周年同士のコラボイベント 7月13日から

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
50周年アニバーサリーキャンペーン ~『人生ゲーム』日本発売50周年 × 東名誕生50年
50周年アニバーサリーキャンペーン ~『人生ゲーム』日本発売50周年 × 東名誕生50年 全 3 枚 拡大写真

中日本エクシスは、7月13日から9月3日まで、東名高速および新東名高速で、「人生ゲーム」とコラボした「50周年アニバーサリーキャンペーン ~『人生ゲーム』日本発売50周年 × 東名誕生50年」を開催する。

【画像全3枚】

今回のキャンペーンでは、公式アプリをダウンロード、またはLINE@友だち追加した人に、東名高速道路と新東名高速道路を舞台とした「50周年記念版人生ゲーム」(A2四つ折パンフレット)を5万5555名にプレゼント。家庭にある「人生ゲーム」のルーレットやコマなどを使えば、実際に遊ぶことができる。

また、キャンペーン期間中、東名高速道路誕生時からオープンしている海老名SA(上下)、富士川SA(上下)、上郷SA(上下)の6エリアに記念スタンプを設置。パンフレットをスタンプ台紙として、スタンプラリーを楽しむことができる。

さらに、東名高速 足柄SA(上・7/28-29)および牧之原SA(上・8/4-5)には、約8×7メートルの巨大「人生ゲーム」が出現。巨大人生ゲーム大会を開催し、来場者自身がコマとなって、巨大なゲームボード上を歩きプレイする、まさに「リアル人生ゲーム!」を体験できる。さらに足柄SAには人生ゲームを象徴する巨大ルーレットが登場。インスタ映え必至のフォトスポットとなりそうだ。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  3. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
  4. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  5. 「日本でも販売して」約34万円、ホンダの小型バイク『NAVI』にSNS注目! 往年のスズキ車「ストリートマジック彷彿」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る