鈴鹿8耐の魅力を伝える新エリア「8耐公園」登場へ

モーターサイクル エンタメ・イベント
8耐公園イメージ
8耐公園イメージ 全 3 枚 拡大写真

7月26~29日に開催される「2017-2018 FIM世界耐久選手権最終戦”コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会」。GPスクエアに多目的イベントエリア「8耐公園」が登場する。

【画像全3枚】

8耐公園のテーマは「8耐がもっと好きになる」。世界耐久選手権優勝を目指す「F.C.C. TSR Honda France」のマシン(レプリカ)に大人も乗車体験できるフォトスポットを用意するほか、28日・29日の2日間、ゲスト来場するモトブロガー NonAlcoholRiderさん、RAMPAGE MONKEYさん、Traffic Signalさんが、レース・イベント会場の様子を公園内の大型ビジョンで生放送するなど、レースやイベントの魅力を“生"で感じることができるエリアとなる。
鈴鹿サーキットは、7月26~29日に開催する「2017-2018 FIM世界耐久選手権最終戦"コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会」の…

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. 三菱『パジェロ』新型、「マルチメーター」採用へ…走行状況をリアルタイム表示
  4. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る