カレコカーシェアリング、メルセデスベンツ Cクラス 特別仕様車20台を導入へ

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メルセデスベンツC180 ローレウスエディション
メルセデスベンツC180 ローレウスエディション 全 2 枚 拡大写真

三井不動産リアルティは、同社が運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」にて、メルセデスベンツ『C180ローレウスエディション』(Mercedes-Benz C-Class)20台を8月2日より順次導入すると発表した。

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カレコ・カーシェアリングクラブはメルセデス・ベンツ日本と協力し、2016年7月から様々な車種を導入。2018年5月の車種別稼働率で上位10車種中8車種がメルセデスベンツとなるなど、若年層を中心に高い人気を集めている。今回、より多くの会員にメルセデスベンツの魅力を感じてもらうために、主力モデルCクラスの特別仕様車C180ローレウスエディションを20台導入する。

C180ローレウスエディションは、「C180セダン」をベースに、インテリアとエクステリアに「AMGライン」を採用したほか、前席シートヒーターや、縦列・並列駐車をサポートする「パーキングパイロット」、スポーツサスペンションなどを標準装備した特別仕様車となる。

C180ローレウスエディションは、都内20か所のステーションに8月2日より順次導入。利用料金(プレミアムクラス・ベーシック)は6時間パック6800円、12時間パック8000円、24時間パック9800円など。
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《纐纈敏也@DAYS》

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