アイシス、FJクルーザー、さらに…トヨタラインナップ半減計画

『ベストカー』11月10日号
『ベストカー』11月10日号全 3 枚

『ベストカー』11月10日号
発行:講談社ビーシー / 講談社
価格:本体361円+税=390円

【画像全3枚】

『ベストカー』11月10日号の巻頭では、「秋の誌上モーターショー2018」と銘打って、40台以上の新型車をスクープしている。日産『GT-R50 byイタルデザイン』やトヨタ『センチュリーGRMN』を解説しているが、市場から撤退する車種もあるという。トヨタの場合、その数が半数に及ぶという。

運転手付きVIPカーのセンチュリーに「GRMN」仕様が1台だけあり、豊田章男社長の専用車としてすでに知られているが、トヨタの社長が趣味でワンオフを製作させることはあり得ない。市販に向けて開発中だという。

いっぽうトヨタからの公式発表はないものの、「トヨタ全店で全車種を販売、車種は半減」というニュースが9月末に報じられた。『ベストカー』編集部がディーラーに緊急取材している。削減対象のモデルはどれか、も推測する。

気になる見出し…●秋の誌上モーターショー2018●ススメ! MAZDA「その期待7割と不安3割」●WLTCモード燃費で何が変わる?●激安! 現行型中古車の不思議●トヨタ車種 半減●高評価車とイマイチ評価車の分水嶺●今こそ自動ブレーキで選ぶ SUVカタログ●硬派グルマ けもの道★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介いたします。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

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