レクサス ES 新型、発売後1か月で5600台を受注…月販目標の16倍

レクサス ES 新型(ES300h)
レクサス ES 新型(ES300h)全 1 枚

レクサスは、新型『ES』の受注状況について、10月24日の発売から約1か月にあたる11月25日時点で、月販目標(350台)の16倍の約5600台と好調な立ち上がりとなっていると発表した。

レクサスESは、レクサスブランド創設とともに誕生した基幹モデルで、日本市場での販売は今回が初めて。7代目となる新型ESは、快適性とともに、デザイン・走りも大きく変革を遂げている。

購入者は、ワイド&ローのプロポーションや、量産車世界初採用のデジタルアウターミラー、ゆったりとくつろげる広い室内空間、新プラットフォームなどによる上質な乗り心地などが、新型ESのおもな好評点としてあげている。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. ダムド、ホンダ『N-VAN』用「トラックミラー」と「ルーフバイザー」を発表…純正超えの視野角とレトロデザインを両立
  3. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  4. 新型エルグランドの足もとに22インチという選択! レイズ「ホムラ2×15R」が似合う理由PR
  5. 「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」光岡の新型オープン2シーター『LA1』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
  5. 9/25申込締切 AIで進化する2030年の物流~「ロジスティクス4.0」の先に広がる新たな事業機会~
ランキングをもっと見る