スバル、自然環境保全活動など紹介予定 エコプロ2018

スバルブースのイメージ
スバルブースのイメージ全 2 枚

SUBARU(スバル)は、12月6日から8日の3日間、東京ビッグサイトで開催される環境展示会「エコプロ2018 ~SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」に出展する。

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スバルは、環境方針で「『大地と空と自然』がSUBARUのフィールド」と掲げている。10回目の出展となる今回は、自然環境保全「SUBARUの森」の活動として、北海道美深町にあるSUBARUテストコース周辺における活動などを、CO2削減活動として、地産消費型の電気メニュー「とちぎふるさと電気」の取組み事例、大泉工場における国内最大級の自家消費型の太陽光発電設備などを映像やパネルを通じて紹介する。

また、ビンゴゲームやクイズラリーなどを通して、来場者が楽しみながら、スバルの環境への取り組みについて理解を深められるような展示とするほか、新型「フォレスター アドバンス」も展示。走りの愉しさに加え、環境にも配慮した水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた「e-BOXER」を搭載したニューモデルの魅力をアピールする。

《纐纈敏也@DAYS》

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