家と車との間で電気をやり取りする…住宅・ビル・施設Week2018[フォトレポート]

ソーラーフロンティア
ソーラーフロンティア全 16 枚写真をすべて見る

「住宅・ビル・施設Week2018」が12~14日の日程で、東京ビッグサイトで開催中だ。主催はリードエグジビション ジャパン。住宅、ビル、公共施設、商業施設などあらゆる建築物を対象とした建築総合展。

「第3回[高性能]建材・住設 EXPO」「第3回スマートビルディングEXPO」「第1回AI・スマート住宅EXPO」「第1回施設リノベーションEXPO」4展で構成され、建材、住宅設備、リフォーム、リノベーション技術、AI(人工知能)、IoT関連技術などが出展する、業界関係者向けの商談展だ。

出展対象は建材、住宅設備、住宅向けAI・IoTシステム、照明器具、新エネ機器、蓄電池、エネルギーマネジメントシステム、ビル管理システム、スマート交通システム、インフラ保守・管理、防犯・災害対策、 情報セキュリティ などを取扱う企業。約350社が出展する。

来場対象はハウスメーカー、工務店、設計事務所、リフォーム会社、ゼネコン/サブコン、ディベロッパー、卸・問屋、販売工事店、施主(事業主)、法人ユーザー、官公庁・自治体、量販店などの従業者。来場者数は3万人の予定だ。

《高木啓》

この記事の写真

/

ピックアップ

Swipe

Next
/article/2018/12/12/317125.html/article/2018/12/12/317124.html/article/2018/12/12/317126.html