ホンダ ヴェゼル にVTECターボ搭載、ティザーサイト公開 ツーリング・ホンダセンシング仕様

ホンダ ヴェゼル ツーリング・ホンダセンシング(プレミアムクリスタルブルー・メタリック)
ホンダ ヴェゼル ツーリング・ホンダセンシング(プレミアムクリスタルブルー・メタリック)全 3 枚

ホンダは、2019年1月31日発売予定の「ヴェゼル ツーリング・ホンダセンシング」に関する情報をホームページで先行公開した。

【画像全3枚】

ヴェゼルは2013年12月、SUVの力強さとクーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして誕生。2018年11月までに累計36万台を販売するなど、幅広い層から支持を得ている。

今回発売するヴェゼル ツーリング・ホンダセンシングは、ヴェゼル初採用となる1.5リットル VTECターボエンジンを搭載。幅広いニーズに対応する。また、新色の「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」と「スーパープラチナグレー・メタリック」を設定。専用のブラウンインテリアと合わせて、走りの予感を高めるデザインとした。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 似合うかじゃない、背負えるか。織戸茉彩と911 GT3、その始まりの物語
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る