栃木県警の日産GT-Rパトカー、1/43スケールで登場  限定1500台

1/43 日産 GT-R (R35) 2018 栃木県警察高速道路交通警察隊車両
1/43 日産 GT-R (R35) 2018 栃木県警察高速道路交通警察隊車両全 5 枚

ミニカー専門店「モデルギャラリー HIKO7」を運営するヒコセブンは、日産『GT-R』(R35)2018年栃木県警察高速道路交通警察隊車両のダイキャスト製1/43ミニカーを、1月8日から同店および全国の模型店で予約受付開始する。

【画像全5枚】

同ミニカーは、実在する警察車両をメインとするシリーズ「RAI'S」の新製品。昨年、栃木県警の高速隊に警察車両として全国で初めて配備されたR35 GT-Rをスケールモデル化したもので、全長約11cmながらフロントバンパーやルーフの赤色灯、県警文字、内装などの細部を再現している。

限定1500台で、価格(税別)は6300円。発売は2月下旬~3月の予定。

《丹羽圭@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
  2. 【日産 アリア 1500km試乗】雪国でわかった“安楽移動体”の真価と、高価格BEVとしての意外な弱点
  3. 社外ブレーキキャリパーは何が違う? 仕組みと本当のメリットを解説~カスタムHOW TO~
  4. ホンダの本気度。電動スクーター『ICON e:』発表…3月のモーターサイクル記事ベスト5
  5. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る