【トヨタ マークX GRMN 新型試乗】“MN”の名に恥じない性能は実現できたか[360度動画]

【トヨタ マークX GRMN 新型試乗】“MN”の名に恥じない性能は実現できたか[360度動画]
【トヨタ マークX GRMN 新型試乗】“MN”の名に恥じない性能は実現できたか[360度動画]全 29 枚

マニュアル仕様の『マークX』としても話題となった、FRスポーツセダン『マークX GRMN』がバージョンアップして再登場。513万円のマークXは何が違うのか、そして「MN(マイスター・オブ・ニュルブルクリンク)」の名に恥じない性能は実現できているのか。2人のモータージャーナリストがサーキットで検証する。

【画像全29枚】

2代目となるマークX GRMNは、リヤデファレンシャルギヤ比の変更や操作系のチューニング、エンジンの出力制御特性などの専用チューニングが施された。新開発のアブソーバーを用いた専用のサスペンションや電動パワステのチューニングのほか、全252か所にスポット溶接打点を追加し、ボディ剛性を高めた。パワートレインはもちろん、3.5リットルV6にマニュアルトランスミッションの組み合わせだ。

ドライバーはおなじみ桂伸一氏、そして岩貞るみこ氏。それぞれの視点でマークX GRMNを評価する。そのパフォーマンスを360度 VR動画で確認いただきたい。(※撮影は正式リリース前のため、一部コメントに未確定な部分があります)

協力 トヨタ自動車
撮影・編集 佐藤靖彦

※スマートフォンで視聴する場合はYoutubeアプリでお楽しみください。
■iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/youtube-ying-hua-yin-le-to/id544007664?mt=8
■Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.youtube&hl=ja

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. ダムド、ホンダ『N-VAN』用「トラックミラー」と「ルーフバイザー」を発表…純正超えの視野角とレトロデザインを両立
  3. アイシンはクルマをどこまで変えるのか? 次世代技術を豊頃試験場で一気乗りPR
  4. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  5. 「かっちょええ!!!」「あまりにも美しい」光岡の新型オープン2シーター『LA1』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. ENEOS、米化学品メーカーTPC買収へ…ブタジエン生産能力で世界3位に
  5. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
ランキングをもっと見る