ヤマハ ビーノ、2019年モデル発売へ 新色3カラーを追加

ヤマハ・ビーノ(2019年モデル)
ヤマハ・ビーノ(2019年モデル)全 12 枚

ヤマハ発動機は、レトロポップなスタイルの原付1種スクーター『ビーノ』のカラーリング設定とグラフィックを変更し、2019年カラーとして2月1日より発売する。

【画像全12枚】

ビーノは、レトロポップでカワイイスタイルが支持され、初代から20年以上の歴史を持つロングセラーモデル。同モデルは2018年より協業を行うホンダが製造を行っている。

2019年モデルでは、ポップで元気な「パールシャイニングイエロー」、ナチュラルでやわらかな「プコブルー」、さわやかでアクティブな「アーベインデニムブルーメタリック」の3色を新色として追加。継続色も含めて全6色展開となる。なお、アイドリングストップシステムやコンビブレーキ、アクセサリーソケット内蔵グローブボックスなどの機能・装備は、現行モデルから継続する。

価格は19万9800円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  2. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  3. マツダと『頭文字D』が初の公式コラボ、FC&FD『RX-7』モデルカー2台セット発売へ…10月3日
  4. 夫の趣味を理解するはずが気づけば自分のほうがカスタム沼に!?…CARTUNE ALL USERS MEET神戸
  5. トヨタ『C-HR』、「GRスポーツ」に新色オニキスグレーマットと20インチホイール採用…欧州発売10周年記念
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  5. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
ランキングをもっと見る