スズキ GSX-S1000 シリーズ、カラーリング変更へ

スズキ GSX-S1000 ABS(グラススパークルブラック/トリトンブルーメタリック)
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スズキは、ストリートスポーツバイク『GSX-S1000 ABS』および『GSX-S1000F ABS』のカラーリングを変更し、2月21日より順次発売する。

GSX-S1000は、スーパースポーツバイク『GSX-R1000』のエンジンをベースとした直列4気筒エンジンをストリート用にチューニング。最高出力は148psと、高回転域の出力特性を損なうことなく、力強い低中速トルクにより街中やワインディングロードでの高揚感のある加速が楽しめる。外観では低く構える野獣を想起させるボディ形状を採用し、GSX-S1000F ABSはフルカウルを装着する。

今回のカラーリング変更では、GSX-S1000 ABSが黒/青(グラススパークルブラック/トリトンブルーメタリック)、白(パールグレッシャーホワイト)、つや消し黒(マットブラックメタリックNo.2)の3色を採用。GSX-S1000F ABSは青(トリトンブルーメタリック)と黒(グラススパークルブラック)の2色を設定した。

GSX-S1000 ABSは2月21日発売で価格は113万1840円。GSX-S1000F ABSは2月26日発売で、118万5840円。

《纐纈敏也@DAYS》

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