ナビタイムのトラックカーナビが3周年、ユーザーコミュニケーションを強化

トラックカーナビ3周年
トラックカーナビ3周年全 3 枚

ナビタイムジャパンは、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」が3月28日に3周年を迎えるにあたり、ユーザーコミュニケーションの強化や参加型イベントの実施を行うと発表した。

【画像全3枚】

トラックカーナビは、2016年にアプリを開始して以来、ユーザーからの意見・要望に向き合い、成長してきた。特に、トラック専用カーナビとしてのルート精度が3年間の積み重ねにより高まっている。今後もユーザーとコミュニケーションを取りながらルート精度を高めるため、「ルートに関するQ&A」を新たなコンテンツとして拡充。ユーザーのルートに関する意見・要望のうち、サービスの改善内容や利用上のヒントなど、より多くのユーザーに伝えたい内容をアプリ上で公開する。ユーザー同士が情報共有することで、寄せられた意見がサービス改善に役立つことを知ってもらい、コミュニケーションをさらに活性化させ、ルート改善につなげていく。

また、3周年を記念したキャンペーンとして「トラック自慢コンテスト2019」を3月25日より実施する。同キャンペーンは、トラックカーナビアプリユーザーに愛車の写真やアピールポイントを投稿してもらい、ノミネートされた中から、グランプリをユーザー投票で選ぶ参加型企画。グランプリに選ばれた1名に、アプリ上で使える、愛車をデザインした世界で一つだけのオリジナル3D自車位置アイコンをプレゼントする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  4. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  5. 【マツダ CX-5 新型】「白内装」でも子どもを怒らなくて済む理由…“実用性”と“美しさ”を両立したカラーデザインの秘密
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る